実は創作フレンチのシェフでした

どうも、Keyパパです。

友人にブログを紹介したら、早速見てくれたらしく、
「自己紹介みたいの必要ないの?」とか、
「礼儀ってもんがあるだろう?」とか言われてしまいました。

「ネットの世界では・・・」とか、言い訳を口に出しそうになりましたが、
確かにそれも一理あるのかな?と思って、遅ればせながら簡単に自己紹介です。

歳は30代後半で、ひとりの嫁とひとりの息子が居ます。
(まぁ、大体、嫁さんはひとりですな)

現在は、会社経営をしていますが、
若かりし頃は、創作フレンチのお店で修行をしていました。

現在は、自宅でフライパンを振るくらいですが、
最近は、息子と料理する機会があって、ちょっと嬉しいです^^

・・・くらいですかね?

なんか、最初に書いておけば良かったかなぁ・・・と後悔しています。

料理は、基本、愛情です。

作り手側に愛情が合って、食べる側のお腹が減っていれば、オールOK!

・・・なんですが、まぁ、あまりにも・・という料理は存在するわけです。

料理というのは、方程式とかパズルですからねぇ。

段取りよくやらないと、素材の味も殺してしまうし、
完成したものも、それなりの味になってしまう。

でも、段取りよく方程式なり、パズルなりを解いた時には、
素材の味が何倍にも返って来てくれちゃったりするわけです。

やって行く内に、確実に成長できるのは魅力ですよ。

奥さんは、褒めて伸ばしましょう!
(私の場合は、結構、辛口な批評をしますが・・・)

ご近所に、全く(と言っていいほど)料理をしない奥さんが居ます。

多分、若い頃に何かあったんだと思います。(>д<

そんなことにならない様に、世の旦那さまは奥さんに気を使いましょう!

そういやぁ、いつぞや、石みたいなハンバーグを食べたことがあります。

表面真っ黒で、中はパサパサ・・・肉汁など一切出て来ません。

若い頃に女の子が私のために作って来てくれたお弁当のメインです。

愛情はこもっていたので、美味しくいただきました。

が、愛情が無かったら、罰ゲームクラスでした。

まぁ、そういう(無難ではない)味というのも、
案外、良い思い出として記憶に残るもんですが・・・・・・・・・・。

料理が上手なことに越したことは無いですよ。

花嫁修業中という肩書きの女性の皆さん!

この1週間で、何度、料理しましたか?

料理ですよ、カップ麺にお湯を注ぐのは料理じゃないですからね。(笑)

世の男共を捕まえるのは簡単です。

胃袋をギュッと掴んでしまえばいいんですからね。

間違えて、他の袋を握ってはダメよ・・・マジで痛いからね。

・・・というわけで、これ以上、書いて行くと、
あらぬ方向に進んでしまいそうなので、今日はここまで!

今後も料理好きな全ての方に、
シェフ時代の経験も含めて情報をシェアしたいと思います。

よろしくね。